終末期の生き方を語る会(在宅死、在宅介護、在宅医療)

次回は2021年2月17日(水)
テーマ:ひとり一人が自分自身のこととしてとらえていく準備をする。

11月18日(水)、の話し合いから(抜粋)
資料:生活保護受給率

 人口重々社数十九割合捕捉率
日本1億2000万163.7万1.60%18%
ドイツ8177万793.5万9.70%65%
フランス6503万372.0万5.70%92%
イギリス6200万574.0万9.30%47~90%
スウェーデン942万42.2万4.50%82%

日野福祉の学校会員の皆様

運営委員会を開催いたします。
10月26日(月)19時~シンデレラビル3階

新型ウィルスもなかなか終息方向も見えず、
WHOでは10人に一人が罹患する可能性を警告し、
米大統領さえも罹患してしまう現実です。

対応におわれ対策をしながら現場をかかえて
奮闘されている理事のみなさまもいろいろな思いを
かかえておられることと思います。

この状況下の中で日野福祉の学校では
8月、9月はたまり場、終末期の生き方を語る会の
イベントを開催し7~8名の方が参加されてます。

新型コロナウイルスの件ではいろいろと神経を使わなくてはならない日々が続いいていますが皆様お元気でお過ごしのことと思います。
さて、日野福祉の学校では、たまり場と終末期の生き方を語る会を次のように計画いたしましたのでご案内いたします。お誘いわせの上ご参加ください。

1) たまり場について
① 日にち:8月14日(金)事前申し込みが必要です。
② 時間:19時から21時の予定
③ 参加費:300円とし飲食抜きとなります。
④ 会場:公益財団法人社会教育協会3階ホール。

お願い:参加にあたってはマスクを着用してご来場ください。また、自分の飲み物はご持参ください。(種類は問いません)
⑤次回以降、毎月第二金曜日となる予定ですので、日程表にご記入ください。

2)終末期の生き方を語る会(在宅死、在宅介護、在宅医療)
① 日にち:2020年9月16日(水)事前申し込みが必要です。
② 時間:19時から21時の予定。
③ 参加費:300円
③ 会場:公益財団法人社会教育協会3階ホール。
④ お願い:参加にあたってはマスクを着用してご来場ください。
⑤ 次回以降は:11月18日(水)、2021年2月17日(水)の予定

 お申し込みは下記のメールか電話でお願いいたします。
 Mail:hinofuku@hotmail.com
     maxy4294@gmail.com <mailto:maxy4294@gmail.com>(槇島)
    電話 080-6537-5692(槇島)

過去のたまりば

12月は11日の金曜日、の報告

  1. 参加者6名。
  2. 椿坂さんは、少人数学級につて反対である。
    今の教育は詰め込み教育で世界の潮流に乗り遅れる。
    自分で想像して作り出していく教育でないとだめだと思う。
    詰め込みではなく、本人の力を引き出していく教育にしていかなければ。
    引き続き討論を重ねたい。
  3. 簡単でよいので報告してもらいその内容はホームページで紹介していく。
  4. 2021年1月のたまり場は、新型コロナのこともあり、1月15日(金)19:00からに変更します。コロナの様子によっては再度検討する。(会場は:公益財団法人社会教育協会会議室)
  5. 今後のありかたについての確認

11月は13日の金曜日、の報告

参加者7名。コロナ禍の問題(生活に困窮している人も身近にいる)や慶弔の問題、地域の自治会が会員の高齢化もあり衰退してきている。など、内容が多岐にわたっていた。

今後の内容として、具体的に成果が見えるような内容にしていってはどうだろう。

会員からの意見として、福祉の学校へ今後やってほしい要望も出て来た。 今後、定款などを見直していく中で、できることに取り組んでいきたい。

★事前申し込みが必要です。
★時間:19時~  ★ 参加費:300円とし飲食抜きとなります。自分の飲み物はご持参ください。(種類は問いません)
★会場:公益財団法人社会教育協会3階ホール。
★参加にあたってはマスクを着用してご来場ください